2007年10月26日

国の存続 その2

軍事力に打ち勝つための力は、
必ずしも軍事力だとは考えていません。

政治や経済、文化、あらゆる外交手段が「力」になると考えています。

ただ、あまりに日本の軍事のことは議論されてこなかった。
これには危機感を感じていました。

最近の報道では行きすぎた議論もあるようですが
少なくとも情報が増えていることは歓迎しています。


あくまでも

軍事力が不要となる世界が理想

これが私の考えです。


暮らしの視点
Comment  よっち     [2007.10.26 20:18]
戦争は外交の自殺にほかなりません。

それほど外交が大事なのに、今の日本はただ追随のみで無策としか言いようがありません。(特に拉致問題)

あの北朝鮮ですら自分らが生き残るために色々策略を行っているので、日本の方は六箇国協議以外にも手を伸ばした方がいいのでは!?
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Comment  chikako     [2007.10.26 21:03]
よっちさんのコメント、いつも深く受け止めています。
拉致問題のことも、ただただ心が痛みます。
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プロフィール
 
主たる業務は主婦業。        ときおり人材育成コンサルタントや産業カウンセラーとして活動。これまでに番組やCMのつくり手だったことも出演する側にいたことも。。。      富山市生まれの南砺市民。
作者名chikako(山辺千賀子)
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