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シアワセの素

我が家の出来事や日々思うことなどを書き留めます。
「ちょっと嬉しい」「ちょっと一工夫」「ちょっと一言」「ちょっと感動」
小さな気づきは「シアワセの素」。富山県南砺市情報も発信中。

久しぶりのシャンプーカットで

2007年05月01日
私より先にシャンプーカットしてやった(ちょっと悔しい)。

毎度お馴染み、我が家のわんこです。
        これがカット前
            ↓↓↓

    
         若返ったみたい
            ↓↓↓


    
顔立ちは「毛」で決まる。


・・・・・でも本当はボサボサ顔も好き。
所詮飼い主バカですから。

お母さんたちの「おやき」と、福野夜高祭りの見ごろ時間

2007年05月02日
今夜は福野夜高(よたか)祭りでケンカが行われます。
時間は例年ならだいたい夜11時ごろ。
明日は祝日だし今日は夜更かしのチャンスです。

さてこちらは「夜高おやき」
地元のお母さんたちが作っています。



具は、にんじん、さつまいも、小豆、カボチャ、カブの葉。
富山県産の野菜で作られています。

今夜の夜高祭りでも買うことができますのでご案内しますね。
    
通称「銀行四つ角」は、
夜高祭りを楽しむのにも好都合な場所ですが
その辺りに飲食コーナーがありますので、
立ち寄ってみてくださいね。

■問合せ先(普段はこちらで販売しています)
農産物直売所「旬菜市場ふくの里」
南砺市軸屋23−4 (南砺スーパー農道沿い)
0763-22-1147

年間を通して
野菜、花、、物、しいたけ、卵、
乾物、漬物、惣菜などが並んでいます。

神輿の重さは? 井波よいやさ祭り

2007年05月03日
本日はこの井波八幡宮の春祭り
井波よいやさ祭り」に行ってまいりました。
そこで聞きかじった情報で質問です。
ちょっとだけ「井波よいやさ祭り」通になれますよ。

Q1 
今年、男の子の神輿は1つ出ました。
さて女の子の神輿はいくつあったでしょう。

Q2 
神輿には、四角神輿、六角神輿、八角神輿がありますが、
さて1番重いのはどれで、どのくらいの重さがあるのでしょう。

Q3
お神輿の担ぎ手のことを何と呼ぶのでしょう。




伝統の重みをずしりと感じました。
来年も絶対足を運びたいと思いました。




答えはコメント欄をご覧下さいね。





本日は井波よいやさ祭り

2007年05月03日
井波八幡宮にお出かけになったことはありますか?
見事なご神木を前に、
私はしばらく佇んでいたことがあります。
荘厳で精妙な空気が辺りを包んでいるようです。

さて本日はこの井波八幡宮の春祭り
「井波よいやさ祭り」です。

「よいやさ、よいやさ」と
勇ましい掛け声が響き渡るお神輿の迫力はもちろんですが
子供たちの出番が多いのも、このお祭りの魅力です。

私が楽しみにしている目玉の一つに、
本日5月3日、朝7時から、子供たちの獅子舞があります。

昨日は前夜祭も行われました。
詳しくはクリックしてくださいね。
井波よいやさ祭り

南砺市の春は見ごたえのある お祭り が目白押し。
どこに行こうか、どのルートで廻ろうか。
楽しい悩みが増えました。

城端 曳山祭

2007年05月04日
今夜は、城端曳山祭、宵祭でした。
      ↑↑↑↑
詳しいスケジュールなど載っています。
お天気も調べられますよ。


雅な城端曳山祭りは 5月4日(金)・5日(土)が本祭り。
今夜もまさに「良い祭り」でした。

ゴールデンウイーク、ウチは二人でお祭り三昧です。

利賀の春祭り

2007年05月04日
今日は利賀の春祭りを満喫してきました。



温かいおもてなしに心から感謝です。





砺波剣友会(けんゆうかい)総会

2007年05月06日
夫は今夜、砺波剣友会(けんゆうかい)総会に出かけていました。

旧東西砺波郡、つまり南砺、砺波、小矢部の
剣道の競技団体の総会です。

ウチは三女と末っ子長男が剣道をしていたので
結構、剣道には気合が入っています。

5月1日
福野が剣道女子・柔道男子で優勝 南砺少年武道大会
       ↑↑↑
     夫がお邪魔してました

剣道は、剣の道、なの。
礼儀作法も教わるから、
親としては嬉しいスポーツの一つです。



日展 富山展 5月13日(日)まで

2007年05月06日
富山県民会館で開催中の「日展」に出かけてまいりました。


「南砺市って芸術家の先生が多いなあ」
と誇らしく見入ってきました。

ところで夫が新聞記者の方に何やら取材を受けていました。感想を聞かれたそうです。

「第38回日展富山展」は、富山県民会館で会期中無休です。

         県庁前公園の噴水 
            ↓↓↓

春祭り、ラスト

2007年05月06日
昨日も利賀と城端へ行ってきました。



         ↑↑↑↑
        利賀の春祭り

密かな決意。
来年は一人でも多くの人に宣伝しようっと。
だってすごいお祭りなんですもん。

ウチはフルコース堪能しました。

平、上平 → 福野 → 井波 
→ 利賀、城端 → 利賀、城端  

最高でした。

観光の南砺市に!

2007年05月07日
南砺の春祭り。
ゴールデンウイーク中に開催されたのは
南砺市合併前の8町村のうち6町村。

つまり城端町、平村、上平村、利賀村、井波町、福野町の、春祭りを楽しませていただきました。

福光と井口には、実は日を変えて食事と買い物に出かけました。
が、ゴールデンウイーク中の賑わいなど
それぞれの地域の感触を掴みたかったからです。

百聞は一見にしかず。
たくさんの感動と発見がありました。

私「すっごい!、すっごいねえ!(感嘆符の連続)」
夫「すっごいんだよ。
  こんなに昔からのものを大切に残してきたところは
  全国的にみても無いんだよ」

私「そうだよね」
夫「全国各地に有名なお祭りはあるけれど、
  これだけの伝統と個性のある祭りが揃ってるなんて
  まず無いね」

私「やっぱり観光に力入れていかないとね」
夫「交流人口を増やすこと。
  これが必ず南砺の発展につながる。
  いや富山県にとってもチャンスなんだ。
  アジアとの交流も見据えながら・・・」

私「まずは県内や近隣県からの観光客を増やしたい」
夫「そう。そこに力を入れれば、    
  祭りじゃないときにも
  気軽に来ていただけるようになる。
  所得が上がるしくみを作っていくことが
  大切だからね」


ゴールデンウイーク中、南砺市内で色々な方からお聞きしたことや、私たちが感じたことなどを書き留めておこうと思います。

あっ夕刊に出た

2007年05月07日
恥ずかしながら本日の夕刊に
夫と二人で出ました。

「出るといえば、そりゃお化けだ」
という声もございましょうが
私の名前が新聞に載るなんて、
滅多に無いことですのでご容赦下さい。

一昨日は連休の最終日で、
日展の入場者数は最多の2896人だったそうです。

たまたま居合わせて夫が感想を聞かれたのですが
その事が、北日本新聞の本日の夕刊に出てました。


新聞記事によりますと

*~~~~*~~~~*~~~~*~~~~*~~~~*~~~~*~~~~*~~~~*~~~~*

山辺美嗣県議は、妻の千賀子さんと訪れ、
「郷土作家の作品を楽しんだ。
特に日本画は若くみずみずしい感性の作品が
特選に入っていて良かった」
と満足そう。

*~~~~*~~~~*~~~~*~~~~*~~~~*~~~~*~~~~*~~~~*~~~~*

ということです。

なんとなく不思議。
プライベートが活字になると誰か他の人のことみたい。
年齢もバッチリ書かれてたわん。

そういえばここ数年、地元新聞は、
地域情報をきめ細かく報道するようになりましたね。



だるま、ゾウ、いのしし

2007年05月08日
本日、5月8日付の新聞で紹介された
「安全マスコット」がこちらです。

         左から、だるま、ゾウ、いのしし


         裏には「交通安全」の刺繍

福光の宮田冨二夫さんと奥様の喜美子さんが
丹精込めて作ったこのマスコット
「交通安全に役立てて」と、
南砺署に566個もお贈りいただきました。

新聞は紙面に制約があるから、
このマスコットは写っていません。
温もりが伝わってくるフェルト製です
(だるまには赤もあるそうです)。

は南砺市交通安全協会長を務めているのですが
11日から春の交通安全運動に
街頭キャンペーンで大切に使わせていただくと
申しておりました。

昨日、寄贈式から帰ってきた夫はこのマスコットを見せ
嬉しそうに説明してくれました。

「ほら、こんなに可愛いんだよ。
これだけの刺繍技術を持つ人は本当に少ないんだ。
一つ一つ作って、何年も贈り続けてくださってるんだ。
ありがたいね」

プロの手づくりなので、
これを手にした方はラッキーですよ。

デジタルにできない理由

2007年05月08日
我が家はTSTのケーブルテレビです。
気になるのはこのフレーズ。

「今ならデジタル契約に伴う工事費16,800円が無料になります」

・・・・・・・悩んじゃうなあ。
我が家にはデジタルに切り替えられない理由があるんです。
それは



お気に入りの56チャンネル 「ディスカバリーチャンネル」 が、
デジタル契約にすると観られなくなるんですよ〜〜〜!

このチャンネル、人気無いのかなあ。

例えば「怪しい伝説」という番組は大真面目にこんな検証やってるんです。

高層ビルから落ちた小銭
エンパイアステートビルから落とした1セントに、通行人が当たって死んだ?

墓穴で生き返った人
生きたまま埋葬されて助かることはあるのか?

落下するエレベーター、地面へ衝突する瞬間にジャンプすれば助かるか?

他にもね、

古代文明の神秘を探る「歴史

FBIの事件など取り上げる「科学とテクノロジー

なんていうジャンルもあります。

このチャンネル、観続けたいなあ。
もちろん基本契約でついてくるといいですよね。
なんでデジタル番組に入っていないのかなあ。
そう思いません?


気温上昇中

2007年05月09日
からの情報

「午前中、平で29度、
城端のほうがちょっと低くて27度、暑い」

車の外気温計によるものなので、
不確か情報ではありますが。

確かに暑い!

友人が本日、南砺市にドライブに来ています。
以前、南砺を案内したことがあって
そしたら彼女、すっかり南砺に魅了されたよう。
今日は他の友人を誘ってきてくれている。

嬉しいですよね、どうぞどうぞいらっしゃいませ!
残念ながら私は所要で合流できませんが・・・。

暑い春の日の南砺を楽しんで行ってね。

人数減らして予算減らして、やること沢山

2007年05月09日
担当者の人数が減ったのに、予算が減ったのに
仕事の量が増え、質の改善を求められ
外野席から絶え間なく聞こえてくるのは叱咤激励?の声。

「こんな少ない人数と予算でどないすんねん」
ヤンなりますね。
会社でも地域でも学校でも病院でも、
何かしらこんな現象が起きてますね。
ゴールデンウイーク中、
あちこち出かけて耳にしました。

こういう時にはコンセンサスの形成が大切。
みんなの合意を得ること、
合意を得る過程を重視すること、肝心です。

だいたいが
「え? 担当者の人数、そんなに減ってる?」
「へー、前の予算はそうだったんだ」
って知らない関係者が多いんです。

1 現状を知ってもらうこと。
  まずはこれが大切。数字の比較は効き目あり。

2 仕事の優先順位の見直しを
  関係者の意見を取り入れながら行う。

これを疎かにすると前に進むのは難しいです。



───────────────`*:;,.★ 〜☆・:.,;*☆

   〈 ビジネスの視点 〉では、
   人材育成コンサルタントとして見聞きしてきた事や、
   ちょっとしたノウハウやエピソードなどを
   ご紹介しています。
   過去記事は右側のカテゴリからご覧ください。

`*:;,.★ 〜☆・:.,;*☆───────────────


多すぎる仕事を、どうするか

2007年05月10日
「こんな少ない人数と予算でどないすんねん」の続きです。
   ↑↑↑ なぜかエセ関西弁

ゴールデンウイーク中、あちこちに出かけたところ
同様の言葉を何度か耳にしました。

多すぎる仕事をどうするか、そのためには

1「これに力入れます」という仕事をはっきりさせる

2「そうだ!」といってくれる仲間を増やす
  難しく言えば「価値観を共有」する
  コアメンバーをかためる

3「手放す仕事」「簡単に済ます仕事」について
  やわやわと関係者の了解を得ていく
  

「すべき仕事」と「しなくていい仕事」は
とっくに見極めてますよね。
良いものと悪いものを分けるのは
とっくにやっているはず。

でも今、立ち向かおうとしているのは

良いものばかりの中から
何をより良いものとして選ぶか、


なんです。これには覚悟がいる。
選ぶ以上、捨てる「良いもの」が出てくるわけです。

「なんでこんな大事な仕事を疎かにする!!」
こんなお叱りの声が想像しただけで聞こえてきます。

このプロセスは、そりゃあもう、イバラの道。
しかし避けて通れば苦情の嵐。

でもガンバりましょう。
きっと未来は拓けるから。

私も、泣き言と愚痴をいいつつ、奮闘中です。




───────────────`*:;,.★ 〜☆・:.,;*☆

   〈 ビジネスの視点 〉では、
   人材育成コンサルタントとして見聞きしてきた事や、
   ちょっとしたノウハウやエピソードなどを
   ご紹介しています。
   過去記事は右側のカテゴリからご覧ください。

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一番強く感じたこと

2007年05月11日
ゴールデンウイーク中、
南砺市内の春祭りをできるだけ堪能したいと欲張りました。

一番強く感じたこと。

それは、

地元の方々の心意気です。


ほんの一端を垣間見ただけ。
観光気分でのんきに観に行っただけ。
それでも不覚にも涙が出そうでした。

伝統ある南砺のお祭りは、先祖が生きた証しであり
未来の子孫への願いの象徴だと思いました。

そしてお祭りは神事だということを再認識しました。
神仏が願ってくださっているのは、
今、ここに生きる人々の幸福なんだと再認識しました。

今、ここに生きる人が幸福であろうとすること。
それが先祖への恩返しであり
未来の子孫への財産なんだと
お祭りを支えている人の姿から学びました。

森と湖を眺めながら気軽に食事

2007年05月11日
5月はお天気もいいし連休が終わったとはいえ
行楽シーズンはこれから。

というわけで、こちら↓ とあるお店から見える景色です。
森と湖を眺めて食事ができます。


湖の向こうから白馬に乗った王子様が駆けて来る
・・・わけはありませんが、
このお店では「夢」が見られそう。


飲み物だけでのんびり過ごすのもいいし
わんこ好きの私に嬉しい、こんなメッセージも!

     ◆ペット連れの方もOK!◆




お店の周辺では、赤祖父湖での釣りを始め
温泉や遊歩道、バーベキュー施設、パットゴルフ場もあって
とにかく一度足を運ぶ価値ありです。

なぜこのレストランが「樽夢(たるゆめ)」って名前なのか、
知りたい方はクリックを
        ↓↓

ウッドクラフトレストラン「樽夢」 
〒939-1877 富山県南砺市井口持掛谷6-33
TEL 0763-64-2700 t-yoko@d4.dion.ne.jp
営業時間 10:30〜19:00 水曜定休(祝祭日を除く)
(19:00以降は要予約)

生、です。生

2007年05月12日
生は、私、初めて。

生きくらげ
「なま」の「きくらげ」です。


   ♪ 「生き」てる「クラゲ」と読めることを
      水の精さんからご示唆あり。
      あわてて補足コメント。
    

井波で見つけました。





歯ごたえが乾物とは大違い。
パック入りのお値段高めの生わかめと
水で戻した乾燥ワカメの違いくらいっていえば伝わるかな。

相変わらず私の写真では、美味しそうじゃないけど。
とりあえずベーコンと炒めたの。
たまらない食感でした。二重丸!

またみかけたら今度はどこで入手できるか
ご案内します。



夢に出てきた母

2007年05月13日
認知症で入院している実母の見舞いは
去年からほとんど行っていません。


入院先は富山市なので
いつでも行けそうなものなのに
「一段落したら行こう」「これが一段落したら」
と思っているうちに日が経ってしまいました。

夫の選挙で慌しくなる頃、母が夢の中に出てきました。
フワーッと白い光を放つ割烹着姿で(実際にはエプロンが多かったのに)
「忙しそうだから手伝おうかと思って」
と、夢の中で陽気にご飯の支度などしてくれてました。

親不孝もんの言い訳かもしれませんが
母の事は安心して放っておけるように思います。
私自身が親の立場だからこそ
母の気持ちがわかるようになったのかもしれません。

本当に、親というのは子供の幸せが何よりの幸せ。
自分のことで無理をしてくれる子供はありがたいけど、
親のことなど気にせず、自分の人生を生きてくれるのが一番。


母は、私のこともわからない状態なので
会話はもう何年も前からできません。
同じ場と時間を共有しても
違う世界に行ってしまっているのです。

お陰さまで生きてはいるけれど、
母を失う痛みも経験しました。

時間をかけて、
しかしあるときは転げ落ちるようにして、
母は崩壊していきました。
認知症は家族にとってもなかなかむごい病気です。

本当は未だに母を失う痛みが続いているのかもしれません。

「そんな事言われたら、お母さん、悲しいわ」

母の声が聞こえてきそうです。
さ、前を向いて。
5月13日、母の日です。

カメオのブックマーカー

2007年05月14日
手帳に、しおりが無くて不便でしたので

カメオのブックマーカー

使うことにしましたざんすっ。

は? お値段でございますか?

野暮なことは聞いちゃいけませんことよ。


値段じゃございませんの。
物は、気に入ったかどうかで使いたいものですわね。







100円ショップで見つけた2個セットのヘアピン。

ってことは  50円♪

ムギムギーッと力技で広げで
手帳の厚みにあわせました。
便利。

家族イベント

2007年05月14日
夫の誕生日、結婚記念日、おかげさまの当選、
母の日、する側もされる側も。

先月今月と、家族イベントのタイミングがいっぱいありました。
なんだかあっという間に日が経ってしまい・・・

ええい、まとめてどんと行こうじゃないか!
とうことで昨日はてんこ盛り。


                ↑↑ 
          まずは夫婦でちょっと豪華なランチ
       これで、夫の誕生祝い、結婚記念、当選祝い 
                    

ウチはまだ新しい家族だから、
大切にしたいと思っています、感謝を伝え合うこと。



                ↑↑  
             もらっちゃった。
         嬉しいと私は照れるのであった。



                ↑↑ 
              こっちもね。



        じ〜ん・・・ありがとね。

やる気の無い日は

2007年05月15日
やる気の無い日。

朝からめんどくさい迷惑メールの処理、
目に付くのは片付け物の山。

そんな時は
とりあえず換気します。

空気を入れ替える、ただそれだけ。
それだけでちょっと気分が変わります。

少しのやる気を呼び水に
さらに気合を入れるために
目に付くところに「赤」を用意。



今日は庭先でバラが咲いたので。

「やる気は待っていても湧いてこない」
人から教えてもらった助言を思い出します。

「私のこと、覚えてる?」

2007年05月15日
「 私のこと、覚えてる? よかったら前みたいに
また2人でメールしようよ(*^-^)人(^-^*)・・・」

覚えてません! きっぱり。

「初めまして。見知らぬ人間からいきなりのメールの到来、
すわ何事かと
いぶかしんでいるかと思われます。

謝礼金も用意出来ますので。・・・」

十二分にいぶかしんでおります。

私のルーチンワーク。
ええい、迷惑メール。
いろいろ手を尽くしてもかいくぐってくる。

あー、めんどくさい。

京都祇園  冴える黒

2007年05月16日
「はい、お土産」
といただいたのは「黒七味」です。


       ↑↑ ピノキオの鼻のようなところが開きます

説明書によりますと、この黒い色は
「唐辛子の赤が隠れるほど手揉みするため」だそう。

原 了 郭 (はらりょうかく)
京都市東山区祇園町北側267

創業は元禄十六年(1704)。
今の13代目の方が
一人で全行程を手作業で作っているそうです。
その為、大量生産は絶対にできないとのこと。



       ↑↑ キノシタを入れたうどんにかけてみました。

気になる方はお取り寄せできます。
っていうか、辛いものがお好きな方には
お取り寄せの価値ありです。

和の食卓にはもちろんですが
辛いもの好きの夫と息子は
肉料理に、スパゲティに、と何かと振りかけて
辛味のグレードアップをしています。


南砺の春祭り の「え、ええっ!!」

2007年05月17日
南砺の春祭り。
伝統とそれぞれの地域性溢れるお祭り。
まさに「ハレ」の日でした。

そこで
そぉーっと教えてもらったこと。
こっそりつぶやかれたこと。


それは、お金と人手のことです。

「いくらかかってるのか」
「誰が負担しているのか」
「準備や当日の人手はどうなっているのか」



え、ええっ!!、そんなに大変なんですか?!

氏子の方、地元の方の心意気に、ありがとう・・・・・・・。







それで済ませていいのかな・・・・。
お祭りのことでこんな話はタブーかな・・・。
でもやっぱり心を痛めているという話も
聞こえてきたりして・・・・。

素晴らしいお祭りを未来につなげるために。
いったい何ができるんだろう。



憧れの国はありますか?

2007年05月18日
私はいつかギリシャに行ってみたいんです。

ギリシャ神話とギリシャ哲学が好きなので
それが生まれた国に
いつか行ってみたいと思っています。

その憧れの地にお出かけになった方から
嬉しいお土産をいただきました。
     

             幸運の白いフクロウ。

青い海と白い壁にみたててみました。

皆さんにとって憧れの国はありますか。
もう行ったという方も少なくないかもしれませんね。

夫と手をつなぐと

2007年05月18日
そういえば、先日、思いっきりテレビを、
通りすがりにチラ見したら

「ご主人と手をつなぐのが一番いい」と言ってました。

????
ストレス解消か、血圧安定か、
何かそんな話題だったけど。

何に効くんだろう。

肝心なところを聞き逃して、ちょっと気になる。

思い出してネットで探してみたらみつかりました。

夫の手を握ると即座にストレスを沈静化させる
                    (米・ニューヨーク大学医学部)


魔法みたいな話。
試してみよう。


でも・・・・






妻に手を握られると即座にストレスが増大する

案外こっちも真実だったりして・・・。

懐かしい味 6つの味わい

2007年05月19日
これは封をあけたらそのままパリポリ。
手間無しで「楽チン」で美味しい。
「沖のこりもち」


赤は海老、
緑は青のり、
紫はユカリ、
それに、ゴマ、昆布、大豆


こちらは縄で編んで吊るして干したもの。
電子レンジで「♪チン」してください。
「寒干こりもち」


みごとに膨らんで
誰でも美味しく作れます。
揚げ餅が好きな方には
油で揚げても◎


お問い合わせは
ファーム八乙女、
電話・ファクス0763(82)6075

ヘラブナ釣り大会はこの辺り

2007年05月20日
ヘラブナを釣ろう 20日、井口・赤祖父湖で大会
今、開催中です。11時まで。

     ↑↑↑
     北日本新聞南砺ニュース
     2007年05月16日付け。


赤祖父湖ってことは
先日ご紹介した、
森と湖を眺めながら気軽に食事
の樽夢さんがあるところです。

今日は、もヘラブナ釣り大会に駆けつける予定です。

哀しい選択

2007年05月20日
命を自ら絶ってしまうこと。自殺。

そんな哀しい選択をした人のことは決して他人事ではなく、
もしかしたら自分だったかもしれないと
いつもそう思います。

本当は誰もがそんな自分を抱えているのではないでしょうか。
終わりにしたい自分を抱えて生きているのではないでしょうか。

そうやって、多くの人は生きている。

死にたいほどの思いを経験しても
それでも生きることができるのは何故なのか。

その分かれ道の一つは、
生死観ではないかと思います。



危険なのは
死んだらすべて終わりになるから楽になれるという、
魂の存在を認めない考え。

あるいは、転生輪廻という概念を
単にリセット感覚でとらえて
死んだら生まれ変わってやり直せるとする考え。

どちらも「今、ここに、生きる」ことに
価値を見出せなくなってしまう考え
だと思います。




もし天国と地獄があったら
自らを殺した人はどちらに行くのでしょうか。

生まれ変わりがあるとしたら、
マザーテレサと麻原彰晃が
同じように幸福に生まれ変われるものでしょうか。

こうした疑問にまだ科学的な答えはありません。

でも、魂は絶対に存在しない、
天国と地獄も転生輪廻も絶対にありえない、
こちらも証明されてはいないのです。

そうであるなら
たとえ言い伝えや迷信であっても

死んだら終わりではない、
生き方次第で魂の行き先や来世が変わる

という考えは、
信じてみる価値はあると思います。


なぜならそう思えば「今、ここに、生きる」
ただそれだけのことが実は大変重要だと
思えてくるからです。


もし不幸にして先に逝ってしまった方やそのご家族にとっても
永遠の命として魂があるという考えは

またやり直せる、また会える
そういう救いにもつながるのではないかと思います。

歳をとらない方法

2007年05月21日
「楽しい時間はあっという間に過ぎる」
これは先日のオフ会での皆さんの感想です。

あっという間に過ぎる時間は、
時計で計る時間の何分の一くらいでしょうか。

若々しい人と老けた人。
正直言って、世の中、それぞれいらっしゃいますが

若々しい人は「あっという間の時間」を過ごしてきた人。

老けた人は「ながーい時間」を過ごしてきた人、
と聞いたことがあります。

時計の時間通り、心身の老化が進むのではなく
「感じているように」進むんだとか。

かなりマユツバですが
心身の老化は、いきいきとした時間を過ごすことで
食い止められるって事かもしれませんね。


だから、逆に、1秒1秒が長く感じられるとき、
例えば試験のとき?

あるいはつらいことや苦しいことがあって
1ヶ月が1年にも2年にも感じられるとき。
それはその分、老化スピードが早い。

マリーアントワネットが、処刑台に送られることが決まると
一夜にして白髪になったというエピソードは
そんなところからきているのかもしれませんね。

で、結論。

若さを保ちたい人はオフ会に参加しよう!

ホント、楽しかったですよ。


噂 夫はどうしているのか

2007年05月22日
南砺市内で耳にした我が家に関するいくつかの噂。

「先生、なーん、顔見んわ 地元におらん」

どうしましょう。そんなこと無いんだけどな。
ただ、県議という立場上、日頃の活動は例えばこうです。

は、オフ会の翌日曜日、

南砺市内を初め県内のいくつかの行事に出席した後、
東京へ移動、一泊。

都内で所用を済ませて、夕方戻り
そのまま夜は県政報告会&懇親会。

翌日の今日は、主に市内で
朝から夜まで仕事、仕事、仕事・・・。




夫には年間通して何日休みがあるのかな?
私の実感としては
「丸一日の休みなんて無いんとちゃう?」なのです。
               ↑↑ こういう時、なぜかエセ関西弁


どうしたら「よく顔見る」と言っていただけるんだろう。

悪魔のささやき
「そりゃあ、仕事をしないで出歩くことだね」
・・・スポーツやレジャー、買い物、飲み会、イベント、楽しいな。

天の声
「何を馬鹿なことを言っておる!!!」

でも働けば働くほど、見えない存在になっていく・・・。

いい案があったら是非お知らせ下さい。
今のところ
「せめて外食でも増やそうか案」が浮上しています。

噂 私はどこにいるのか

2007年05月22日
南砺市内をあちこち動き回ってたら
びっくりする噂があったのでその真相を。

「奥さん(私のこと)、富山市に住んでるんでしょ?」

あーびっくりした。
結婚してからずっとここに住んでます。
もちろん息子も。

ただ我が家は時間がとまっていた時期があるので
住まえるようにするためには少々時間がかかりました。
足の踏み場も・・・・・でしたから。
その時のこと言われてるのかな?

私は夫の補佐業務で日中はほとんど家にいます!!

え? 朝と夜?
夜は行事が多いので出かけていることも。
夜が遅いので朝は超慌しい。

でも夜中はいますよ、寝てますが・・・。

防犯上、ここまで書くのはどうしようかなって思ったけど
「夜は富山向いて帰るんでしょ」
と言われたら、そりゃあ、ビックリでした。

まだまだ噂の真相、ありますから、ちょっとつきあってくださいね。

そしてもし噂を聞いたら
「ふっふっふ、私は真相を知っているのだよ」
とお伝えくださいますよう・・・。

噂 私の仕事について

2007年05月23日
南砺市内で耳にした我が家に関する噂。
びっくりしたので真相を。


「奥さん、仕事で忙しいらしいね」

そういわれたら「はい」と答えてました。
だっての補佐仕事は雑事満載で本当にわやわや。

でも違ったんです。
「奥さん、自分の仕事で忙しいらしいね」
と思われてたみたい。



私がしていた人材育成の仕事は
結婚してからは
原則お受けしていません。

理由は日程調整が難しいから。
夫の動きに伴って私の予定は変更となることが多く、
お客様と私の日程を約束することが難しいのです。

ただ地域貢献にと、お話をいただく場合は、
    例えばPTAや婦人会行事、ご高齢者向けセミナーなどは
夫の後援会行事等に支障が無いように留意し
お引き受けしています。


「県議の奥さんが働いているのはどうかと思う」というお声と

「せっかく仕事してきた人なのにがっかり」というお声と、

両方いただいておりますが
なにぶん不器用な方なので・・・・。


☆…………☆…………☆…………☆…………☆


人材育成の仕事は
後任の吉村致佳(よしむらちか)
しっかりやっておりますので、
どうぞよろしくお願いします。

↓↓↓ こちらに詳細をご紹介しています。
トータルキャリアネットワーク・ブルー

☆…………☆…………☆…………☆…………☆

噂 スーパーで買い物するが?

2007年05月24日
「奥さん、スーパーで買い物するが?」

はい、も、も、も、もちろんです。
これにもびっくりしました。

もしかしたら「議員とその妻」って
セレブ〜なイメージがあるのかもしれないなあ。


ウチはも私もビンボーのどん底を何度かくぐってますから
節約は得意です。
それに4人の子供がいるのですから、やりくりは大切。

ちなみに私はご近所のスーパーだけでは無く、
あちこちのスーパーにも出かけます。
土地勘がまだ無いので時間があれば出歩いて
行った先で買い物となるわけです。

ただスーパーで声をかけられることはまずありません。
多分・・・・・アジャアジャなので誰にも気づかれない。

夫の横にいるときの私はそれなりに身づくろいをして出かけますが、主婦の私は・・・・・。

セレブ〜な主婦とは程遠い・・・。

大上段に構えた言い方になるけれど
志達成のために
やるべき事をしたいという欲求は強いですが
贅沢がしたいという欲求は
二人ともあんまり無いなあ。

だから楽なもんです。
そんなわけで、我が家の食卓はヘルシーですよ。かなり。

噂 夫との出会い

2007年05月25日
「二人の出会いは・・・」

これもよく聞かれます。
いえ、正確に言えば
「聞きたいけど聞いていいの?」
と思われていたみたいです。


と出会ったのは
富山県のある会議の席上です。
継続して何度か顔を会わせる会議だったので、
すっかり顔見知りになりました。

出会ったその年の冬を越して迎えた春に
私たちは結婚しました。

「本当にそれまで出会ったことが無かったの?」
「お互いのこと、知ってて出会ったんでしょ?」

などど言われますが、
少なくともお互いの記憶ではそれ以前の面識はありません。

接点もなかったので
お互いのことは知り合ってから
「ああ、そういえば・・・」と理解しました。

もしそれ以前に出会っていたとしても
パートナーを求めるスイッチが
二人とも入ってなかったので
気がつかなかったのではないかなあ。

神様は、その辺りのことは
ちゃんと考えてくださったんだと思います。

神様といえば不思議なことがありました。
夫も私も、出会う前に神社の夢ばかり見ました。

もしかしたら縁結びの神様が
「この二人はセットにすればまだ働けるが、
このまま一人一人にしておくと、もうもたん」
と思って大急ぎで引き合わせてくださったのかもしれません。
当時、夫も私も心身ともに衰弱しきっていましたから。

ということで「噂」シリーズ、おしまい。

目から美を吸収してね

2007年05月26日
南砺 花と緑のフェスティバル
本日5月26日と明日27日の二日間。


プロもアマチュアも、セミプロも、参画。
力作ぞろいで、ため息が出ます。

             ↑↑↑ 
Y作家が自ら編んだ貝殻状の籠でパッと華やかなアレンジ。

  恐らくY作家の声
    「やめて〜作家じゃないの〜!シロウト、シロウト!」
  私の声
    「なーん、大先生の作品と言っても納得するちゃ!」



 
どこを見ても、うっとり。
花の精にでも会いそうな空間です。目から「美」を吸収してね。



・・・・・・しかし、
私の場合、↓↓↓ やっぱり目に飛び込んでくるのは


ハーブティーやコーヒーが100円。
やっぱり一服せんとね。

屋外ではこんなのも販売してましたよ。

閑乗寺公園(井波)で大運動会

2007年05月27日
こんなハガキをいただいて行って参りました。


読めるかな?
「わんわん大運動会だよーん」と書いた案内状です。

会場は井波の閑乗寺公園。


人ばかりに見えるけど、足元や胸元にはわんこがいます。


かわいいねえ〜。どうしましょうかねえ。


本当にまあ、可愛いっくってねえ。

それにしても私って写真が下手ね。みんなブレてるわ。
実際はもっと可愛いとお察し下さい。


我が家のシュカもおります。やっぱり写真が下手。

最近のお犬様ブームはちょっと異常だとは思うけど、
犬は家族同様と言う気持ちはよくわかります。
犬と人はちゃんとコミュニケートできます。
こちらの心をちゃんと汲み取って
慰めに来たり遠慮したり、遠慮なくじゃれついてきたり。
つくづく優しい心を持った生き物だなあと思います。

本日の運動会、主催者はこちら
 ↓↓↓
ペットサロンHARU
0763−33−5319

噂 富山市にも家がある

2007年05月28日
噂シリーズが思いのほかご好評でちょっと複雑な気分・・・。
ご期待に応えたくもネタが無い・・・・・。

と思いきや、早速、新ネタをご提供いただきました。

我が家に関する「噂」。

「富山市にも家がある」

おお、いいねえ、いいねえ。
このネタ、いいねえ。

別宅、欲しい!
せっかく噂になってるのなら、ホントにあったらいいのにな。

どうせならどこにあったら嬉しいかな。
そういえば夫は山暮らしに憧れがあるようなので
南砺の山のほうで別荘なんてのもいいかも。

ちなみに富山市に私の実家はあります。
実家のこと言われているのかな?
でもその場合は「奥さんの実家」って言われますよね。

もしかしたら「富山市の別宅」って
「愛人宅」ってことだったりして〜〜〜!!






???今のご時世「妻」の愛人宅って設定もあり?
噂としてはこの設定も面白いかも、ね。


・・・・・ちょっと自虐的になったりもします。

息子、体調悪し

2007年05月29日
実は、息子が体調を崩し、飲まず食わずなので
今日は点滴をしていただきました。

熱は高いのですが
流行しているはしかやインフルエンザではないとのこと。
ちょっと一安心。

そんなわけで関係者の方々に連絡不足だったりして
ご迷惑をおかけしているかと思います。

明日からの予定も変更になるかもしれません。
どうぞご容赦下さい。





母は弱し

2007年05月30日
お陰さまで息子は順調に回復してきました。
のどが渇いても飲めないでいたのは
扁桃腺の腫れが原因でした。

まだしばらくは飲食するのがつらそうですが
まずは一安心。
ご心配をおかけしました。

それにしても 母は弱し です。

子供の具合が悪いと、思考停止
昨晩も大切な行事があったのに、睡眠不足もあって
寸前まで気がつかず危うく欠席するところでした。

実は今日は、旧友達が顔を揃えて
私にとっては夫の当選祝い
Yちゃんにとっては出版記念祝いなどなど
それぞれの「めでたい」をお互い祝いあう会の予定でした。

病気の息子は大丈夫だろうか
しかしお祝いしてくれるというのに、
当の私が欠席するというのはいかがなものか。

ぼんやりと身支度をしていたら旧友の一人から
「○日のお祝い会のことだけど、
私、ちょっと遅れるかもしれないのでよろしく」
との電話。

え? お祝い会、今日じゃないの?」

「違うわよー、○日でしょう」

と、私の勘違いが発覚しました。
あーよかった、出かける前で。


「なーんか、あなたに電話しなきゃいけないと思ったのよ」
と、私の天然ボケに長年付き合っている彼女ならではの
勘が働いたようです。

ありがとう。
お陰で今日は息子を看てやれそうです。

チャレンジデー 

2007年05月30日
「お散歩、行こ」
「おお、チャレンジデーだった」

久しぶりに夜間の行事が無かったので
夫と散歩に出かけました。

息子は喉の腫れで、お米をまだ受け付けず
つるりといただける「湯豆腐」をリクエスト。

冷たいものも痛いらしく、ぬるーい湯豆腐を所望。
体温との差が無いのがいいんでしょうね。

散歩、いえ、ウォーキングがてら
近所のスーパーでお豆腐を買って、



今、夕食を終えました。


夫と息子はテレビを観てます。

あー、シアワセ。


噂 シリーズについて

2007年05月31日
南砺市内で聞こえている
我が家に関する「噂」

本当はね、だまーっているつもりだったんです。




でも実体の無いはずの「噂」が
実像を結び始めていることに気がついたので

本当のことを知っていただきたくて書くことにしました。


単なる噂と思っていたのに

「私もそう聞いてたよ」

と、このブログを見た方からも聞かされたりして
ちゃんと伝えるべきことだと思いました。




そんなわけで、我が家に関する「噂」

今後もときどき取り上げますので
お目にとまったら読んでみてくださいね。



床に物を置かない

2007年05月31日
相変わらず、家の中は、山、また 山。
          ↑↑ 片付け物の山

   片付けど 片付けどなお 我が住まい 
            楽にならざり じっと手を見る?

それでも何とかしたいという思いが自ずと
掃除や片付けをするといいことあるよー
という情報をキャッチするようです。

今日は「床に物を置かない効用」について。

床に物が置いてあると
ついつい視線は下向きに。
これが×

視線を下に向けない!
日頃から下ばかり見ていると、確かにね、
ちっちゃーい人間になりそうでしょ。



よし、今日はこれで気合チャージ!

作者 : chikako(山辺千賀子)

主たる業務は主婦業。        ときおり人材育成コンサルタントや産業カウンセラーとして活動。これまでに番組やCMのつくり手だったことも出演する側にいたことも。。。      富山市生まれの南砺市民。

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